安城市赤松町の「道の駅デンパーク安城」は、現在リニューアル工事のため一時閉店しています。

安城市とデンパークの公式情報によると、閉店期間は、

2026年6月1日~2027年3月頃(予定)

です。

一方、隣接する安城産業文化公園デンパーク本体は営業を続けています。

2026年10月12日時点では、デンパーク公式サイトにも通常の営業情報やイベントが掲載されています。

ただし、園内の「ジャブジャブ池」はリニューアル工事のため2026年9月1日から閉鎖されており、正面ゲートへの動線にも一部変更があります。

今回のリニューアルは、単なる老朽化した建物の改修ではありません。

2027年度にデンパークが開園30周年を迎えることに合わせ、

  • 道の駅のリニューアル
  • 厨房スペースの新設
  • デンパーク退場ゲートの新設
  • ジャブジャブ池の改修
  • アーチ噴水・ミストの設置
  • 保護者向けロングベンチの設置
  • 新しいテイクアウト商品の開発

などが進められています。

この記事では、2026年10月時点の最新公式情報をもとに、道の駅デンパーク安城はいつ再開するのか、現在利用できない施設、リニューアル後に何が変わるのかをまとめます。

この記事で分かること

  • 道の駅デンパーク安城はいつ再開するのか
  • 現在デンパーク自体は営業しているのか
  • 工事中に利用できない施設
  • ジャブジャブ池はいつまで使えないのか
  • 道の駅リニューアル後に何が変わるのか
  • デンパーク側のリニューアル内容
  • 30周年リニューアルの事業費
  • 駐車場や正面ゲートへの現在の動線
  • EV充電スタンドは利用できるのか
  • 道の駅スタンプ・記念きっぷはどうなるのか
  • 2027年3月から販売予定の新商品

先に結論|道の駅デンパーク安城は2027年3月頃に再開予定

2026年10月時点で確認できる内容を整理すると、次のとおりです。

項目現在の状況
道の駅デンパーク安城休業中
休業開始2026年6月1日
再開予定2027年3月頃
正式な再開日未発表
デンパーク本体営業継続中
ジャブジャブ池工事のため利用不可
ジャブジャブ池工事2026年9月1日~2027年3月予定
EV充電スタンド道の駅工事期間中は利用不可
道の駅情報コーナー利用不可
一部駐車場工事の影響あり
道の駅記念きっぷ等デンパーク正面ゲートで販売
来訪スタンプデンパーク正面ゲートで押印可能

愛知県公式観光サイト「Aichi Now」では、

「2027年3月中旬頃まで閉店」

と案内されています。

ただし、安城市・デンパークから具体的なリニューアルオープン日はまだ発表されていません。

したがって現時点では、

「2027年3月頃にリニューアルオープン予定」

と考えるのが適切です。

道の駅デンパーク安城は現在営業していない

道の駅デンパーク安城は、

2026年6月1日から一時閉店

しています。

対象には売店だけではなく、

  • 道路情報コーナー
  • EV充電スタンド
  • 一部駐車場

なども含まれます。

住所は、

愛知県安城市赤松町梶5

です。

隣接する安城産業文化公園デンパークとは住所も施設も別ですが、実質的には一体的に利用されてきました。

今回のリニューアルでは、この2施設の連携をさらに強化する計画です。

デンパーク本体は営業中|「デンパーク全部が休園」ではない

今回特に間違えやすいのが、

道の駅が閉店している=デンパークも休園している

という認識です。

2026年10月12日時点で、安城産業文化公園デンパーク本体は営業しています。

デンパーク公式サイトでは現在も、

  • 花の展示
  • イベント
  • 体験教室
  • レストラン・カフェ
  • あそボ~ネ
  • 遊具
  • 各種講座

などの営業・イベント情報が案内されています。

ただし、工事の影響によって利用できないエリアや動線変更があります。

来園前には必ず公式営業カレンダーと「重要なお知らせ」を確認することをおすすめします。

ジャブジャブ池は2027年3月まで利用できない予定

子ども連れでデンパークへ行く方が特に注意したいのが、ジャブジャブ池です。

デンパークは2026年8月24日、

ジャブジャブ池の改修工事を2026年9月1日から実施する

と発表しました。

工事期間中はジャブジャブ池周辺が閉鎖され、利用できません。

工事終了予定は、

2027年3月

です。

つまり、2026年秋から2027年初めにかけてデンパークへ行っても、ジャブジャブ池は利用できません。

今回の工事では単純な修繕ではなく、30周年に合わせて新しい水遊び環境へリニューアルされる予定です。

ジャブジャブ池はどう変わる?

安城市の2026年度予算資料では、ジャブジャブ池周辺に次の設備を整備するとしています。

子ども向け

  • アーチ噴水
  • ミスト設備

保護者向け

  • ジャブジャブ池に沿ったロングベンチ

今回のリニューアルで重視されているのが、

「夏のデンパークを利用しやすくすること」

です。

デンパークは花やガーデンを楽しむ施設として春・秋のイメージがありますが、真夏でも子どもが快適に遊べる場所を増やすことで、夏場の利用促進を図ります。

また、保護者についても、これまで不足していた見守りスペースを改善する計画です。

子どもの遊び場だけではなく、

親が座って安心して見守れる場所まで含めたリニューアル

となります。

正面ゲートへのルートも一部変更

道の駅リニューアル工事の影響により、デンパーク正面ゲートへのルートにも変更があります。

デンパーク公式サイトでは、2026年8月27日から、

第2・第4駐車場から正面ゲートへ向かう場合は、工事期間中う回路を利用する

よう案内しています。

デンパーク自体は営業していますが、以前と同じルートで正面ゲートへ向かえない場合があります。

特に初めて訪れる方や、小さな子ども・高齢者と一緒に訪れる場合は、現地の案内表示を確認してください。

今回のリニューアル事業費は3億1,200万円

安城市の2026年度当初予算では、

「デンパーク・道の駅リニューアル事業」

として、

3億1,200万円

が計上されています。

内訳は次のとおりです。

整備対象事業費
道の駅部分1億6,200万円
デンパーク部分1億5,000万円
合計3億1,200万円

今回のリニューアルは、

道の駅だけの改修工事ではありません。

道の駅とデンパークを同時に改修し、2027年度の開園30周年に向けて施設全体の魅力を高める事業です。

道の駅には「デンパーク退場ゲート」を新設

今回のリニューアルで特に重要なのが、

道の駅側にデンパークの退場ゲートが新設されること

です。

現在も道の駅とデンパークは隣り合っていますが、今回の工事によって両施設の動線をさらに結びつけます。

例えば、

デンパークで遊ぶ
↓
道の駅側の退場ゲートから出る
↓
道の駅で買い物・飲食をする

という流れを作りやすくなります。

安城市は、退場ゲートの設置について、

道の駅とデンパークの相互利用を一層促進するため

としています。

ここで注意したいのは、

「入場ゲート」ではなく「退場ゲート」

と公表されている点です。

現時点の資料だけから、道の駅側からデンパークへ自由に入園できる新しい入口になるとは判断できません。

道の駅に厨房スペースを新設

もう一つの大きな変更が、道の駅内部への厨房スペース新設です。

安城市によると、これまで利用者から、

デンパーク園内で食べ歩きできるテイクアウトメニューや軽食を充実させてほしい

という要望が寄せられていました。

そこで今回、道の駅施設内に厨房スペースを整備します。

従来の道の駅は、

  • 安城市産の農産物
  • いちじく加工品
  • デンパークの地ビール
  • ソーセージ
  • 安城の特産品
  • 土産物

などを購入する場所として利用されてきました。

リニューアル後は、

「商品を買う場所」から「その場で調理したものを食べる場所」へ機能が広がる

可能性があります。

2027年3月から販売予定の新メニューも決定

リニューアルに合わせて、すでに新商品開発も進められています。

2026年9月14日には、名古屋文理大学で募集された、

「道の駅デンパーク安城新商品レシピコンテスト」

の最終選考会が開催されました。

応募総数は111点。

グランプリに選ばれたのは、

「デンポークと安城梨のクロックムッシュ」

です。

安城市産農畜産物やデンパークの商品を使用した、園内で食べ歩きできるメニューとして考案されています。

名古屋文理大学によると、グランプリ作品はメニュー化され、

2027年3月から道の駅デンパーク安城で順次販売予定

です。

つまり今回のリニューアルは、

  • 建物
  • 動線
  • 水遊び施設
  • 飲食設備
  • 商品

までまとめて刷新する事業といえます。

なぜ2027年に大規模リニューアルする?

大きな理由は、

2027年度にデンパークが開園30周年を迎えるため

です。

デンパークでは過去にも節目となる周年に合わせてリニューアルが行われています。

周年主なリニューアル
開園10周年大型ローラー滑り台「スカイスライダー」
開園15周年花木園
開園20周年室内遊び場「あそボ~ネ」、大型木製遊具
開園25周年メルヘン号
開園30周年道の駅・ジャブジャブ池

今回の30周年リニューアルでは、

「道の駅との連携強化」

と、

「夏場でも利用しやすいデンパーク」

が大きなテーマになっています。

デンパーク30周年と赤松町周辺の土地・不動産への影響については、別の記事で詳しく整理しています。

デンパークが2027年度に開園30周年へ|安城市赤松町周辺の不動産はどう変わる?

デンパークは安城市を代表する集客施設

デンパークは単なる公園ではなく、安城市を代表する観光・交流施設の一つです。

安城市によると、2024年度の年間入園者数は、

48万9,611人

でした。

また、碧海信用金庫による分析では、

経済波及効果は約28億円

と試算されています。

今回、道の駅とデンパークの動線が強化されることで、

  • デンパーク来園者
  • 道の駅利用者
  • 飲食利用者
  • 土産物購入者

をより一体的につなげようとしていることが分かります。

EV充電スタンドは現在利用できない

電気自動車で訪れる場合は注意が必要です。

道の駅デンパーク安城に設置されているEV・PHV用充電スタンドは、リニューアル工事に伴い、

2026年6月1日~2027年3月頃

まで利用できません。

道の駅が閉店していても充電だけ利用できる、という状態ではありません。

2027年3月以降についても、実際の利用再開日は安城市の最新情報を確認した方がよいでしょう。

道の駅スタンプは現在も押せる?

道の駅巡りをしている方にとって気になるのが、スタンプや記念きっぷです。

道の駅施設そのものは閉店していますが、デンパーク公式サイトによると、

来訪スタンプはデンパーク正面ゲートで押印できます。

また、

  • 道の駅「記念きっぷ」
  • 記念指定券
  • 道の駅カード

についても、

デンパークの開園時間中に正面ゲートの入園券売り場で販売

されています。

いずれも公式案内では各200円・現金払いとなっています。

道の駅建物が閉鎖されているからといって、スタンプや記念きっぷが完全に利用できないわけではありません。

デンパークと道の駅の住所は違う

検索すると混同しやすいため、住所も整理しておきます。

安城産業文化公園デンパーク

愛知県安城市赤松町梶1

道の駅デンパーク安城

愛知県安城市赤松町梶5

隣接していますが、住所は別です。

カーナビや地図アプリで検索する場合は、目的地を間違えないようにしてください。

道の駅再開後の営業時間は?

2026年10月時点では、

2027年3月頃にリニューアルオープンする予定

までは公表されていますが、正式なリニューアルオープン日については発表されていません。

リニューアル後の営業時間についても、実際の利用前には最新情報を確認した方が確実です。

愛知県公式観光サイトでは、従来の道の駅営業時間として、

9:00~17:00

と掲載されています。

ただし、リニューアル後も完全に同じ営業時間になるとは限りません。

正式発表を待つ必要があります。

2027年3月にすべて同時に完成する?

現在の資料では、

  • 道の駅再開:2027年3月頃
  • ジャブジャブ池工事終了:2027年3月予定

となっています。

そのため、30周年を前に2027年3月ごろから新しい施設が利用できるようになる可能性があります。

ただし、

すべての設備が同じ日に一斉に供用開始される

とまでは公式資料から確認できません。

正式な再開日や施設ごとの利用開始日が発表された場合は、その情報を優先してください。

今後特に確認したい6つの情報

道の駅デンパーク安城のリニューアルについて、今後注目したいのは次の情報です。

1.正式なリニューアルオープン日

現在は「2027年3月頃」です。

具体的な日付の発表が最も重要です。

2.道の駅の営業時間

リニューアル後の営業時間が正式に発表されるか確認する必要があります。

3.新しいテイクアウトメニュー

グランプリ商品のほかにも、新しい飲食メニューが発表される可能性があります。

4.ジャブジャブ池の利用開始日

工事終了は2027年3月予定ですが、水遊び施設として実際にいつから利用できるかは別途確認が必要です。

5.駐車場の利用方法

工事中は一部駐車場・園内動線に影響が出ています。

完成後の駐車場案内にも注目です。

6.EV充電スタンドの再開日

道の駅再開と同時なのか、別日になるのか、最新情報を確認してください。

デンパーク周辺の不動産価格はリニューアルで上がる?

今回のリニューアルによって来園者の利便性が上がり、道の駅とデンパークの回遊性が向上する可能性はあります。

ただし、

「デンパークがリニューアルする=赤松町周辺の土地価格が上がる」

と判断することはできません。

不動産価格には、

  • 市街化区域・市街化調整区域
  • 農地かどうか
  • 前面道路
  • 土地形状
  • 土地面積
  • 建築可能用途
  • 上下水道
  • 住宅需要
  • 事業用需要
  • 実際の成約事例

など多くの条件が影響します。

このテーマについては、関連記事で詳しく確認できます。

デンパークが2027年度に開園30周年へ|安城市赤松町周辺の不動産はどう変わる?

安城市では公園・公共施設の再整備も進んでいる

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柿田公園・秋葉公園・堀内公園・川島河川敷公園については、2026年に地区公園基本構想が策定されています。

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安城市・本證寺史跡公園はいつ開園?2027年度予定・駐車場20台・旧神谷家住宅を解説

安城市では2027年度に、

  • デンパーク開園30周年
  • アンフォーレ開館10周年

などの節目も重なります。

市内各地の公共施設・観光施設がどのように更新されるか、今後も注目されます。

まとめ|道の駅デンパーク安城は2027年3月頃にリニューアルオープン予定

道の駅デンパーク安城は現在、

2026年6月1日~2027年3月頃

の予定でリニューアル工事が行われています。

今回のポイントをまとめると、

  • 道の駅は現在閉店中
  • デンパーク本体は営業中
  • 道の駅は2027年3月頃に再開予定
  • 正式な再開日はまだ未発表
  • ジャブジャブ池は2026年9月1日から閉鎖中
  • ジャブジャブ池の工事終了も2027年3月予定
  • 道の駅には厨房スペースを新設
  • デンパークの退場ゲートを道の駅側に新設
  • ジャブジャブ池にアーチ噴水・ミストを設置
  • 保護者向けロングベンチを整備
  • 総事業費は3億1,200万円
  • EV充電スタンドは工事期間中利用不可
  • スタンプ・記念きっぷは正面ゲートで対応
  • 2027年3月から新テイクアウト商品の販売も予定

となっています。

今回のリニューアルは、単に道の駅をきれいにするだけではありません。

「デンパークで遊ぶ」「道の駅で買う・食べる」という2つの利用をつなげ、30周年以降の施設全体の魅力を高める改修

と見ることができます。

2027年3月が近づくにつれて、

正式なオープン日、新しい店舗・メニュー、営業時間、ジャブジャブ池の利用開始日

などが発表される可能性があります。

利用予定の方は、デンパーク・安城市の公式情報を直前に確認してください。

よくある質問

Q.道の駅デンパーク安城は現在営業していますか?

いいえ。

道の駅デンパーク安城は2026年6月1日からリニューアル工事のため一時閉店しています。

2027年3月頃の再開予定です。

Q.道の駅デンパーク安城はいつリニューアルオープンしますか?

安城市とデンパークは2027年3月頃と案内しています。

具体的な日付は2026年10月時点では公表されていません。

愛知県公式観光サイトでは「2027年3月中旬頃まで閉店」と案内されています。

Q.デンパークも休園していますか?

いいえ。

道の駅が閉店している期間も、デンパーク本体は営業しています。

ただし、営業日・営業時間は季節やイベント等によって異なるため、公式営業カレンダーを確認してください。

Q.ジャブジャブ池は現在使えますか?

利用できません。

2026年9月1日から改修工事が行われており、2027年3月に工事終了予定です。

Q.ジャブジャブ池はどう変わりますか?

アーチ噴水やミストを設置するほか、保護者が子どもを見守れるよう池沿いにロングベンチを整備する予定です。

Q.道の駅のEV充電スタンドは利用できますか?

現在は利用できません。

2026年6月1日から2027年3月頃までの工事期間中は利用停止と案内されています。

Q.道の駅スタンプは押せますか?

はい。

道の駅施設は閉店していますが、デンパーク正面ゲートで来訪スタンプを押すことができます。

Q.道の駅記念きっぷは買えますか?

デンパーク公式情報では、デンパーク開園時間中に正面ゲートの入園券売り場で販売しています。

Q.デンパークに新しい入口ができますか?

安城市が公表しているのは、道の駅構内への「デンパーク退場ゲート」の新設です。

道の駅側から入園できる新しい入場ゲートになるとまでは現時点では確認できません。

Q.リニューアルの総事業費はいくらですか?

2026年度予算では3億1,200万円です。

内訳は道の駅部分1億6,200万円、デンパーク部分1億5,000万円です。

Q.新しい食べ物は販売されますか?

名古屋文理大学のレシピコンテストでグランプリとなった「デンポークと安城梨のクロックムッシュ」が、2027年3月から順次販売予定です。

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参考情報

安城市|デンパーク
https://www.city.anjo.aichi.jp/tanoshimu/kanko/denpark.html

安城産業文化公園デンパーク|公式サイト
https://denpark.jp/

デンパーク|道の駅デンパーク安城 リニューアル工事のため一時閉店
https://denpark.jp/info-detail.php?id=54

デンパーク|ジャブジャブ池の改修工事について
https://denpark.jp/info-detail.php?id=206

デンパーク|道の駅リニューアル工事に伴う正面ゲートへのう回路
https://denpark.jp/info-detail.php?id=207

安城市|2026年度当初予算 主要事業概要「デンパーク・道の駅リニューアル事業」
https://www.city.anjo.aichi.jp/shisei/zaisei/yosan/documents/documents/r8syuyouzigyougaiyou1.pdf

安城市|EV・PHV用充電スタンド
https://www.city.anjo.aichi.jp/eco/other/ev-stand.html

愛知県公式観光サイト Aichi Now|道の駅デンパーク安城
https://aichinow.pref.aichi.jp/spots/detail/1425

名古屋文理大学|道の駅デンパーク安城新商品レシピコンテスト最終選考会
https://www.nagoya-bunri.ac.jp/news/post-35592/